「16杯目~音を出して液体が~」

わかってるんだ、自分の殻に閉じこもってる程バカな事はないって。 どうせ、音を出して液体が流れ出る。

すぐそこなのに歩かないの? 力がないなら酒の力を借りたらいいやん?

あなたはあなたの選んだ道へ僕はそれをはすに見て違う道に。

どちらが正しいなんて知った事じゃない。

誰かの夜に心の中で乾杯して、僕は越えられない夜に胡座をかく。 明日からも死んでいくのに。

いったいどれだけの時間を費やせば君の隣で眠りにつけるのだろう? 答えは次のページへと。

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